2012年6月29日金曜日
2012年6月28日木曜日
まだ凍結解除されません
ツイッタのアカウントが凍結解除され利用できるようになったと報告しましたが、マダでした。
ツイッタから、メールで解除したと連絡をくれたのですが、いまだ、解除されていません。
解除されないと削除もできないみたいだし、さて、どうするかな?
ツイッタから、メールで解除したと連絡をくれたのですが、いまだ、解除されていません。
解除されないと削除もできないみたいだし、さて、どうするかな?
2012年6月27日水曜日
ツイッタアカウントの凍結解除
ツイッタのアカウントの凍結が解除されました。メールには「Unfortunately, it looks like your account got caught up in one of these spam groups by mistake.」となっています。
何をすればスパムグループにはいれるのでしょうか?まあ、とりあえず復活です。
何をすればスパムグループにはいれるのでしょうか?まあ、とりあえず復活です。
2012年6月21日木曜日
ツイッタのTLを当面削除します
ツイッタのアカウントが凍結された理由がわかりませんが、右側にあった、ツイッタのタイムラインの表示を削除してみます。
アカウントが凍結解除されたときに、また表示するかを、考えます。
アカウントが凍結解除されたときに、また表示するかを、考えます。
2012年6月20日水曜日
マイクロ燃料電池の発売
今回の発表はP100aというモデル。この記事では、以前のモデルのP100は、電圧が0.7Vで、出力は初期が75ナノワットで20年後が24.3ナノワットとなっています。今回の(P100a)では、どこまで出力が増強されているのでしょうか?
ナノワットレベルですから、電圧に比して電流が非常に小さいということですね。さて、潜在能力はどの辺まであるのでしょう。
またキャパシタ等で溜めたら、利用範囲が拡大するという、話にはならないのでしょうか
またキャパシタ等で溜めたら、利用範囲が拡大するという、話にはならないのでしょうか
この記事では、別の電池のEOL20KY15は、電圧が3Vで、出力は初期が50マイクロワットで20年後が16.2マイクロワットだそうです。
トリチウムの誤った情報
少し前にも、別の件で指摘したが、どうして、彼は、事実をちゃんと世界に伝えないのか?
悪意さえも感じてしまう書き方だ。元資料にはトリチウムが検出されているが微量であると表現されているが、単位系も変えて、大袈裟に表現しているようにみえる。
「180,000 Bq/m3 of tritium from groundwater of Fukushima plant area」
福島原発の地下水から18万Bq/m3のトリチウムを検出
http://fukushima-diary.com/2012/06/180000-bqm3-of-tritium-from-groundwater-of-fukushima-plant-area/
元の資料は、東電が発表した資料だが、これを、上のような表現にして世界に示すなんて。どうかしてるのでは?
「原子炉建屋等への地下水流入に対する抜本的対策」の検討状況について
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/images/handouts_120618_01-j.pdf
このブログの後ろには寄付を求める部分があるが、寄付を募るために、こういう記事を書いているのなら許せない。そうではないことを祈りたい。
悪意さえも感じてしまう書き方だ。元資料にはトリチウムが検出されているが微量であると表現されているが、単位系も変えて、大袈裟に表現しているようにみえる。
「180,000 Bq/m3 of tritium from groundwater of Fukushima plant area」
福島原発の地下水から18万Bq/m3のトリチウムを検出
http://fukushima-diary.com/2012/06/180000-bqm3-of-tritium-from-groundwater-of-fukushima-plant-area/
元の資料は、東電が発表した資料だが、これを、上のような表現にして世界に示すなんて。どうかしてるのでは?
「原子炉建屋等への地下水流入に対する抜本的対策」の検討状況について
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/images/handouts_120618_01-j.pdf
このブログの後ろには寄付を求める部分があるが、寄付を募るために、こういう記事を書いているのなら許せない。そうではないことを祈りたい。
2012年6月19日火曜日
2012年6月1日金曜日
2012年5月28日月曜日
バックグラウンド放射線
バックグラウンド放射線 http://www.rerf.or.jp/glossary/backgrou.htm
我々は日常生活の中で、種々の自然発生放射線、例えば宇宙線、地球上に存在する放射性物質、体内で自然発生している放射線などに被曝しています。一般的に、これらはバックグラウンド放射線と呼ばれています。これらの放射線源から受ける年間の総線量は 0.001 シーベルト[Sv]から 0.003 シーベルトの間だと考えられています(1ミリシーベルト[mSv]から3ミリシーベルト)。
更に、年間、同レベルの放射線を ラドン から受けているとも考えられていますが、地理的な位置および建物の種類によってかなり違ってきます。
Web魚拓 http://megalodon.jp/2012-0528-2051-52/www.rerf.or.jp/glossary/backgrou.htm
日本地質学会がウランとトリウムとカリウムが大地に含まれる量から「日本の自然放射線量」を計算している。 http://www.geosociety.jp/hazard/content0058.html
Web魚拓 http://megalodon.jp/2012-0528-2103-32/www.geosociety.jp/hazard/content0058.html
環境放射線モニタリング
文部科学省の原子力災害対策支援本部が「河川水等の環境放射線モニタリング(トリチウム)調査結果について(平成24年5月21日)」が報告されています。
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/contents/6000/5317/24/119_120523.pdf
そして、以下のように、考察されています。
とりあえず、Web魚拓しておきます。
http://megalodon.jp/2012-0528-2020-15/radioactivity.mext.go.jp/ja/contents/6000/5317/24/119_120523.pdf
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/contents/6000/5317/24/119_120523.pdf
そして、以下のように、考察されています。
今回の調査結果は、平成14年度に実施したトリチウム調査結果と比較し、測定値が変動した地点が認められたものの、 平常時の全国データの範囲内であった。また、上水の放射性核種分析の結果少量のトリチウムが検出されたが、このトリチウムを含む水を乳幼児で1日1リットル、成人が1日1.65リットル、1年間飲み続けた場合の預託実効線量は、乳幼児の場合で0.000025ミリシーベルト程度、成人の場合で0.000015ミリシーベルト程度と評価され放射性物質を含む食品の基準設定に際し、許容された年間1ミリシーベルトの4万分の1程度以下と非常に小さかった。トリチウムは宇宙からの放射線でも作られるため、自然界に存在します。この測定結果は、その範囲内程度だということですね。
とりあえず、Web魚拓しておきます。
http://megalodon.jp/2012-0528-2020-15/radioactivity.mext.go.jp/ja/contents/6000/5317/24/119_120523.pdf
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